歴史

所沢市民フェスティバルの歴史

「所沢市民フェスティバル」は、所沢市の市制施行30周年(1980年)を記念し、開催され、以後、2回目からは、「市民手づくりの祭典」として実行委員会の主催で開催されています。

近年では、市民の心のふれあいや連帯感を高め、「コミュニティづくり」を推進するとともに、「所沢ブランド」の推進を図ることを目的とし、更なる盛り上がりを見せています。

過去の開催情報

第44回(2023年) 来場者:27万人

第43回(2022年) 来場者:30万人

第42回(2021年) 新型コロナウイルス感染症感染拡大防止の観点から中止

第41回(2020年) 新型コロナウイルス感染症感染拡大防止の観点から中止

第40回(2019年) 来場者:25万人

第39回(2018年) 来場者:23万人

第38回(2017年) 来場者:11万人 ※台風の影響

第37回(2016年) 来場者:18万人

第36回(2015年) 来場者:23万人

第35回(2014年) 来場者:30万人

第34回(2013年) 来場者:19.5万人

第33回(2012年) 来場者:25万人

第32回(2011年) 来場者:32万人

第31回(2010年) 来場者:12.3万人 ※雨天

第30回(2009年) 来場者:30万人